株式会社 M-easy
(株)M-easyは名古屋大学発・学生を中心に設立された社会企業です。
社名は「Making the Earth Alive Synergy」の頭文字をとってつけました。生き生きとした地球をつくりだすという意 味を持っています。安全安心な野菜づくりを核に、子供からシニアまで幅広い層を対象として、豊かな食・生き甲斐・楽しみ・健康・地球環境を大切にしたライフスタイルの提案を行っております。
- 所在地
- 〒479-0806
愛知県常滑市大谷字奥條97番地
- 連絡先
- TEL:0569-37-1770
- 設立
- 2003年4月22日
- 資本金
- 10,000千円
- 代表取締役
- 戸田友介
沿革
リンクをクリックすると、詳細、画像を見ることができます。
- 2002〜現在
- 名古屋大学産学連携「ひと循環型社会支援機構」に参加
- 2002 9〜03 11
- 旧弥富町(弥富市)のトマト農家にて農業研修を行う。
- 2003 4/22
- 株式会社M-easy設立
- 2003
- 研究開発に専念
- 2003 9〜06 4
- 障害者が野菜を育てられる技術開発開始
- 2003 11〜06 4
- 旧十四山村(弥富市)にて葉もの野菜の高速回転栽培システムの研究開始
- 2003 11
- 村井邦彦氏と出会う
- 2003 3〜現在
- 障害者施設「ひまわり学園」との事業開始
- 2003 4〜06 6
- 一宮生協に葉もの野菜の出荷を始める
- 2004 2〜05 9
- 上海郊外にて、崇明農村・都市共生 環境循環型開発計画 に参加
- 2004 4〜
- 上海にて、土着天敵を活かした無農薬農業の研究と実践
- 2005 4〜現在
- 吉田が学業復帰
- 2005 6
- 戸田が上海より帰国
- 2005 9
- 竹内が上海より帰国
- 2005 10
- 代表が大澤から戸田へ交代
- 2005 秋
- イチジク収穫体験を開催
- 2006 3
- 溝辺が教育発達科学研究科修了 食育をテーマとした修論を提出
- 2006 4〜現在
- おふくろさんプロジェクトを開始
- 2006 春〜夏
- 栄のど真ん中で、社会人対象に野菜づくり教室「お茶の子菜々倶楽部」開催
- 2006 5 GW
- 栄の農林水産フェアに出店
- 2006 5/27,28
- 豊田スタジアムにて「炭と微生物」の環境サミットに出店
- 2006 6〜現在
- 芸農界の事務局に参加
- 2006 6〜8
- 弥富市の9つの保育所で、おふくろさんを使用してプチトマトの育て方を教える
- 2006 6〜8
- 園児から大人までを対象とした「やさいにあつまるむしずかん」を作成
- 2006 7〜現在
- 芸農界より炭やき応援プロジェクトが発足
- 2006 7〜現在
- 県主催の海部地域観光チャレンジプランのワークショップに参加
- 2006 秋
- イチジク収穫体験を開催
- 2006 11
- 農林水産フェアに出店
- 2006 11
- ブルーボネット「アグリアート展」に出店
- 2007 5 GW
- 栄の農林水産フェアに出店
- 2007 9
- 常滑市に本店移転 1haの遊休農地を借りて無農薬有機栽培に取り組み奮闘中
- 2007 10
- 農林水産フェアに出店
メディア掲載履歴
新聞、雑誌掲載 (リンクをクリックすると実際の画像をご覧できます)
- 2003 6/4
- 名古屋大学発ベンチャーM-easy誕生 毎日新聞、中日新聞、読売新聞、岐阜新聞
- 2003 9/30
- 中日新聞
- 2004 1/9
- 「誰もがいきいきと暮らす社会にしたい。」 朝日新聞
- 2004 2/19
- 「豊かさを実感する仕組みを」 中日新聞
- 2004 3/20
- 「学生起業家 農業に挑戦」 日本農業新聞
- 2005 6/14
- 「農業の楽しさ若者に」 中日新聞
- 2006 3/31
- 「ひと 戸田友介」 朝日新聞
- 2006 7/5
- 「野菜を育てるおふくろさん」 中日新聞
- 2006 7
- 「会社帰りのサラリーマンが野菜づくり教室」 名古屋統計・情報センター「センターだより」
- 2006 8/24
- 「おふくろさんで園児が野菜育て収穫」 中日新聞
- 2006 9/20
- 「炭やき応援 環境保全も」 中日新聞
- 2006 10/25
- 「野菜作りサポートする商品開発」 農業共済新聞
- 2006 11/15
- 「おふくろさん」 農業新聞
- 2007 5/8
- 「M-easyのブログ」 中日新聞
Web掲載
- 2004
- DREAM GATE